だいぶ前から、のぼりなど色々準備をしている
のぼりと箱根駅伝というと、定番のイメージがあるのではないでしょうか。
私は神奈川在住なのですが、箱根駅伝のコースが近くにあるということなので、親近感もあります。
当日ではなく、だいぶ前から色々準備をしているのです。
ですから、沿線を走るともうその時期が来たのだなって思うこともあります。
箱根駅伝は年末年始の風物詩にもなっていると思うのです。
出場をする各大学ののぼりが立つと応援にも力が入るっていうことがあるのではないでしょうか。
不思議なことに、毎年同じところに立つのです。
それはすでに決められていることなのかもしれません。
その位置に大学の名前が書かれている幟があると、選手のほうからも応援されているっていう気持ちが届くのではないかなと思います。
遠くからでも目立つものです。
また学校カラーのものが多いので、凄く目立つのではないかなと思います。
中々のぼりに注目をするということはないかもしれませんが、チェックをしてみると中々面白いものでもあるのではないかなと思います。
少し目を向けてみるのもいいのではないでしょうか。
学校ごとに特徴のあるものでもあると思います。
たまには周りに目を向けてみるのもいいのではないかなと思います。